ニート・フリーター時代

【やめとけ】東京に就職して後悔する人の特徴7選【2022】

相談者
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東京で就職したいけど、両親や親戚から『やめとけ』と言われている。

東京に就職して後悔しないためにはどうすればいいんだろう。

このようなお悩みにお答えしていきます。

ともや
ともや

はじめまして、ともやです。

この記事を書いているボクは2020年4月に上京し、2022年5月26日現在も東京で生活を続けている27歳です。

今回は、このような背景のあるボクが、

『東京に就職するのはやめとけ』というタイプの人と、『東京に就職して後悔しない方法』

について解説していきます。

この記事を読むことで

東京に就職してから後悔せずにすみます。

【やめとけ】東京に就職するのは後悔するタイプの人の特徴7選

それでは、さっそく東京に就職して後悔するタイプ7選ついて解説していきます。

大切な人がいる人。

大切な人がいるひとは、東京で就職すると後悔する可能性があります。

(大切な人とは、例えば奥さんや子供、恋人がいる人です。)

 

なぜかというと、東京で就職すると、必ずしも収入がUPするわけではないからです。

むしろ場合によっては、前職よりも収入が下がってしまう場合もあります。

 

例えば、未経験の職種にチャレンジする場合は、前職よりも収入が下がる可能性が高いです。

もちろん、自分ひとりで生活するのであれば、少し収入が減っても平気でしょう。

しかし、家族や恋人がいる人は、自分ひとりの考えだけで行動するわけにはいきません。

 

なので、大切な人がいる人は東京で就職するのはやめておいた方がいいでしょう。

寂しがり屋。

寂しがり屋の人は、東京で就職しても後悔します。

理由は、地元を離れると知り合いの数が減るからです。

そのため、寂しくなったときに気軽に友人と遊びに行くことができません。

 

じっさい、ボクは上京してから1年間ニートをしており、友人もいなかったので、引きこもり生活をしていました。

相談者
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なんで、せっかく上京したのに1年もニートをしていたの?

と不思議に思った方もいると思います。

ですが、この記事で『上京してからニートになってしまった理由』を解説していくと、話がそれてしまいます。

なので、上京してからニートになってしまった理由については『とりあえず上京したら地獄だった|失敗しない解決策アリ』という記事にまとめておきました。

東京に就職して後悔したくない人は、こちらの記事も参考にしてみてください。

 

と、少し話がそれましたが、ここまでの内容をまとめると、東京に就職すると寂しくなったとき、知り合いのサポートを受けることができないというデメリットがあります。

なので、自分が寂しがり屋である自覚のある人は、東京で就職するのはやめておいたほうがいいです。

野心のない人。

野心のない人は東京で就職しても後悔します。

なぜかというと、東京の会社は、地方の会社より成長のスピードが早いからです。

 

もっとわかりやすく言うと、東京の土地代は高いです。

なので、東京の会社は土地代を払うために、たくさんのお金を稼がなくてはいけません。

『東京と地方の土地代のちがい』については、賃貸マンションの家賃のちがいを見ればわかります。

東京ではワンルームマンションですら6万円くらいしますからね。

もちろん、地方の会社にも成長スピードが速いところもあります。

しかし、東京と田舎の企業の両方ではたらいた経験のあるボクからすると、東京の企業のほうが圧倒的に成長スピードが速いです。

 

そして、ボクは東京の企業ではたらくほうが、刺激的でたのしく感じます。

いっぽう、田舎の企業では毎日おなじことの繰りかえしでつまらなかったです。

 

というわけで、東京の就職して後悔する人の特徴の3つ目は『野心がない人』でした。

 

なお、ボクが地元に就職して後悔した話は、地元(田舎)就職して後悔しないために知っておくべき真実【地獄】という記事にまとめています。

地元で就職して後悔している人にオススメの記事です。

生活費3ヶ月分の貯金がない人。

東京に就職して後悔する人の特徴の4つ目は『生活費3ヶ月分の貯金がない人』です。

なぜ『生活費3ヶ月分の貯金がない人』が東京に就職して後悔するのかというと、令和2年転職者実態調査の概況の報告では、仕事を退職した約70%の人たちが、次の仕事を決めるのに平均2ヶ月かかっているというデータがあるからです。

1ヶ月未満転職期間なし1ヶ月〜2ヶ月10ヶ月以上
27.626.113.35.5

以上の理由から、東京に就職して後悔しないためには、最低でも生活費3ヶ月分の貯金を持っておく必要があります。

もし、お金がない状態で就職活動をしてしまうと、焦ってブラック企業に入社するリスクがあります。

ともや
ともや
じっさい、ボクは貯金0円時代に、焦ってブラック企業に入社し、わずか2ヶ月で退職しています。

なので、東京に就職して後悔しないためには、最低でも生活費3ヶ月分の貯金を持っておきましょう。

 

なお、ボクが上京してからブラック企業に入社した話【人生終わり】転職失敗でどん底を味わった男の逆襲|人生はクソという記事に書いています。

上京して就職活動を失敗したくない人は、上記の記事を参考にしてみてください。

変化に弱い人。

東京に就職して後悔する人の特徴の5つ目は『変化に弱い人』です。

なぜかというと、東京での生活は変化が多いからです。

例えば、東京ですと電車の乗り換えが複雑でわかりにくいですし、会社の場所もグーグルマップだけだと分かりにくい場所にあることはザラです。

もちろん、1ヶ月もすれば慣れるのですが、慣れるまでは大変です。

 

何を隠そう、ボクは新宿駅に行くたびに迷子になっていました。

そして、『無事に目的地にたどり着けるのか?』という不安から、毎日お腹をこわしていました。

なので、変化に弱い人は東京で就職するのはやめておいたほうがいいです。

日常生活で例えるなら、枕が変わっただけで眠れなくなる人なんかは、東京で就職するのは向いていないです。

東京就職すれば人生変わると思っている人。

東京に就職して後悔する人の特徴の6つ目は『東京に就職すれば人生変わると思っている人』です。

理由は、東京で就職しても、いきなり人生が変わることはないからです。

例えば、カップラーメンを作るときは、最低でも3分待たないと食べられないですよね?

これと同じで、東京に就職してもいきなり人生が変わることはありません。ジワジワと、自分でも気がつかない小さな変化が積みかさなって、大きな変化になります。

なので、『東京に就職すればガラリと人生が変わる』と思っている人は、理想と現実のギャップでガッカリします。

ともや
ともや
じっさいに東京に就職したらわかりますが、社会人の1日は家と会社の往復で終わります。

なので、東京に就職すれば人生が変わると思っている人は、東京に就職しても後悔するでしょう。

30歳を超えている人。

東京に就職して後悔する人の特徴の6つ目は『30歳を超えている人』です。

理由は、30歳を過ぎると就職率が下がるからです。

その証拠として、平成29年版「職業構造基本調査」のデータをご紹介します。

10代〜30代で過去1年に非正規雇用から正規雇用になった人の割合は以下のようになっています。

  • 15〜19歳 =29.9%
  • 20〜24歳 =32.7%
  • 25〜29歳 =25.5%
  • 30〜34歳 =18.1%
  • 35〜39歳 =15.5%

このデータを見るかぎり、30代をすぎてから正社員になれる確率が下がっていることがわかります。

もちろん、専門スキルを持っている人であれば、30代になっても就職することは可能です。

なので、ここではとくに、30代でノースキルの人に対して『東京で就職するのはやめとけ』と言わせていただきます。

東京に就職しても後悔しない人の特徴

ここまでは、東京に就職すると後悔する人の特徴をお伝えしてきました。

では、逆に

東京に就職しても後悔しない人はどんな人なのか』

ということが気になりませんか?

というわけで、ここからは『東京に就職しても後悔しない人の特徴』について解説していきますね。

やりたいことがない人。

東京に就職しても後悔しない人の特徴の1つ目は『やりたいことがない人』です。

相談者
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え?やりたいことや目的がある人が東京で就職するんじゃないの?

と、思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

 

『やりたいことがない人』こそ上京すべき理由は8つありまして、1つずつ解説すると長くなってしまいます。

なので、『上京して人生変わった理由8選|夢がない人こそ上京すべき』という記事に詳細をまとめました。

興味のある方はこちらも参考にしてみてください。

人間関係がウザいと感じている人

東京に就職しても後悔しない人の特徴の2つ目は『人間関係がウザいと感じている人』です。

理由は、東京に就職することで人間関係をリセットすることができるからです。

例えば、田舎で生活している人は、ウワサ話を生きがいにしている暇人が多いです。

ですが、都会の人は、よくも悪くも他人に介入してこないです。

なので、今の環境で『人間関係がウザいと感じている人』は上京しても後悔しないでしょう。

なお、田舎のウザい人間関係については『僕が田舎の陰湿な人間関係にうんざりしたワケ【脱出しよう】』という記事で詳しく解説しています。

田舎の人間関係がウザいと感じている人は、ぜひ読んでみてください。

20代の人

東京に就職しても後悔しない人の特徴の3つ目は『20代の人』です。

理由は『東京に就職して後悔する人』の章でも紹介しましたが、20代であれば未経験分野でも就職しやすいからです。

ともや
ともや
実際、ボクは25歳のときに上京して就職を成功させています。

もちろん、東京で就職活動をしたからといって、100%内定をもらえるとは限りません。

しかし、東京にはたくさん仕事がありますので、よほど間違った就職活動のやり方をしなければ、無職になる確率は限りなく低いです。

とはいっても、不安になるのが人間です。

というわけで、20代で上京するのが遅くない理由を解説した記事を用意させていただきました。

20代後半で上京するのは遅いんじゃないか?

と思っている人はぜひ参考にしてみてください。

現状に不満がある人。

東京に就職しても後悔しない人の特徴の4つ目は『現状に不満がある人』です。

なぜなら、東京で生活をすれば自分の努力次第で人生を変えることができるからです。

 

例えば、ボクの場合ですと、東京にきてから二重整形をしました。

これは田舎に暮らしているときには、できなかったことです。

なぜなら、田舎には美容クリニックなんて存在しなかったからです。

 

もちろん、これはほんの一例です。

美容整形に興味がない人や、自分の見た目にコンプレックスのない人もいるでしょう。

 

ですが、東京であれば、何かしたいと思ったときに、たくさんの選択肢からベストなものを選ぶことができます。

なので、東京で生活をすれば、自分の努力次第で人生を変えることができます。

そのため、『現状に不満がある人』は上京しても後悔しないでしょう。

人生をリセットしたい人。

東京に就職しても後悔しない人の特徴の5つ目は『人生をリセットしたい人』です。

なぜかというと、東京で就職すれば、仮の自分を演じることができるからです。

例えば、ずっと地元で生活している人は、いきなり自分の性格を変えることは難しいでしょう。

いきなり性格を変えると、古くから付き合いのある知人から

『アイツ頭がおかしくなったんじゃないか?』

と思われてしまいますからね。

 

ですが、東京に就職すれば、今までの自分の性格を知っている人間は誰もいません。

なので、今までの自分を捨てて、仮の自分を演じることができます。

 

例えるなら高校デビューをするようなカンジですね。

ですので、自分の人生をリセットしたいと考えている人は、東京に就職しても後悔しないでしょう。

自分でググる習慣がある人。

東京に就職しても後悔しない人の特徴の6つ目は『自分でググる習慣がある人』です。

なぜかというと、東京ではググれば大抵のことは解決できるからです。

例えば、転職したいと思ったら、評判の良い転職エージェントをググればいいですし、欲しいものがあるなら、売っているお店を調べればすぐに手に入れることができます。

なので、日頃から自分のアタマで物事を考えることができる人は、上京しても後悔しないでしょう。

コンプレックスがある人。

東京に就職しても後悔しない人の特徴の7つ目は『コンプレックスがある人』です。

なぜかといういと、東京にはいろいろな価値観をもった人がいるからです。

たとえば、髪型、髪色、ファッション、メイクなど…、田舎では決してみたことのない、人たちがたくさんいます。

なので、自分にコンプレックスがある人でも、ありのままをさらけ出すことができます。

ともや
ともや
ことわざで『木を隠すなら森の中』という言葉がありますが、まさにこれですね。

自分にコンプレックスがある人こそ、たくさんの人の中に紛れ込んで、目立たなくすればいいんです。

逆に、田舎で暮らしているとコンプレックスが強調されていまいますからね。

 

というわけで、東京に就職しても後悔しない人の特徴の7つ目は『コンプレックスがある人』でした。

東京に就職して後悔しない方法

この章では、東京に就職して後悔しない方法について解説していきます。

全部で3つあります。

荷物の量を減らして上京する。

東京に就職して後悔しない方法の1つ目は『荷物の量を減らして上京する』です。

なぜかというと、荷物の量が少なければ、いざという時すぐに引っ越しをすることができるからです。

例えば、東京に就職したあとに

『やっぱり田舎に帰りたい・・・』

と思った時、荷物が多いと引っ越しが大変になります。

 

もちろん、あえて荷物を多くすることで『退路を絶つ』という考えもあるでしょう。

しかし、東京の生活は人によって合わない場合があります。

なので、万が一に備えて、東京に就職して始めのうちは荷物を少なくしておくと良いでしょう。

初めはマンスリーマンションで暮らす。

東京に就職して後悔しない方法の2つ目は『初めはマンスリーマンションで暮らす』です。

なぜかというと、就職が決まった後にすぐ引っ越しができるからです。

 

例えば、あなたが暮らしている場所が世田谷区だったとします。

そして、会社は新宿にあったとします。

すると、通勤時間が多くかかってしまいます。

 

なので、仕事が決まってから、いつでも会社の近くに引っ越しができるように、初めはマンスリーマンションで暮らすと良いでしょう。

仕事が決まってから上京する。

東京に就職して後悔しない方法の3つ目は『仕事が決まってから上京する』です。

なぜかというと、仕事が決まってから上京することで、無職になるリスクをなくすことができるからです。

また、上京してから仕事を探すと、貯金を切りくずして生活することになるため、就職活動を焦ってしまいます。

そして、焦ってブラック企業に入社してしまうと、早期退職をするリスクが高まります。

ともや
ともや
じっさい、ボクは上京してからブラック企業に就職し、わずか2ヶ月で退職しています。

なので、可能であれば仕事が決まってから上京すると良いでしょう。

 

なお、仕事が決まってから上京する方法については、下記の記事で解説しています。

おわりに:迷ったら東京に就職すべき3つの理由

ここまで読んでいただきありがとうございます。

ゴチャゴチャ語ってきましたが、迷ったら東京に就職すべきです。

理由は3つあります。

やらない後悔は一生残るから。

迷ったら東京に就職すべき理由の1つ目は『やらない後悔は一生残るから』です。

もちろん、失敗しないに越したことはありません。

しかし、東京に就職して失敗したところで受けるダメージはたかが知れています。

なので、東京に就職すべきか迷ったらすべきです。

仕事が多いからやりたいことが見つかる。

迷ったら東京に就職すべき理由の2つ目は『仕事が多いからやりたいことが見つかる』です。

例として、リクナビNEXT東京都とボクの地元北海道の求人数を比較してみましょう。

  • 北海道:1824件
  • 東京【23区】:21343件

となっており、東京と北海道の求人の数は10倍以上の差があります。

そのため、求人をなんとなく眺めているだけで、思いがけない発見ができる可能性があります。

なので、東京に就職すべきか迷ったら、とりあえず上京してみると良いでしょう。

ダメだったら帰ればいいだけ。

迷ったら東京に就職すべき理由の3つ目は『ダメだったら帰ればいいだけ』だからです。

だから東京に就職すべきか迷ったら、さっさと上京してみると良いです。

それでダメなら諦めがついて、残りの人生をスッキリとした気持ちで過ごすことができるでしょう。

ともや
ともや
一番よくないのは、ダラダラ悩み続けて、気がついたら東京で就職したくても、できない年齢になってしまうことです。

東京に就職して失敗したところで、時間と金がムダになるだけで、死ぬわけじゃないです。

だから、東京に就職すべきか迷ったら、さっさと上京してみると良いです。

 

ともや
ともや
それでは以上で今回の内容を終わります。
この記事があなたのお役に立てたら嬉しいです。
はなちゃん
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この記事を読んでくれたあなたの人生に幸あれ!

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