ゆうや|第二新卒エージェントneoで人生変わった男
高卒→ニート→フリーター歴2年を経て正社員に。10社以上のエージェントを使い倒した経験から、リアルな情報だけをお届けします。第二新卒エージェントneoは実際に利用して内定をもらったサービスの一つです。
💼 この記事を読んでいるあなたへ
今の状況を変えたいなら、まず相談だけでも大丈夫。
フリーター・ニート・既卒でも完全無料で使えます。
この記事の要約
第二新卒エージェントneoは、18〜28歳の第二新卒・既卒・フリーターに特化した転職エージェント。求人数10,000件以上(うち未経験OK約5,000件)、1人あたり平均8時間のサポート、最短6日で内定という実績が強み。良い口コミは「担当者が親身」「未経験OK求人が多い」、悪い口コミは「連絡がしつこい」「地方求人が少ない」。20代で職歴に自信がない人には最もおすすめのエージェントです。ジェイックとの併用がベストな組み合わせ。
この記事でわかること
- 第二新卒エージェントneoの良い口コミ・悪い口コミの全体像
- 実際に使って感じたメリット5つ・デメリット3つ
- 他のエージェント(ジェイック・ウズキャリなど)との違い
- neoを使って内定を取るまでの具体的な流れ
- neoが向いている人・向いていない人の特徴
✅ 先に結論:第二新卒エージェントneoは「20代で正社員経験が少ない人」に最強のエージェント
第二新卒エージェントneoは、18〜28歳の第二新卒・既卒・フリーターに特化したエージェントで、1人あたりの平均サポート時間は約8時間と業界トップクラス。求人数は約1万件以上で、内定までの最短日数は6日という実績もあります。ネットの評判は「担当者が親身」「未経験OKの求人が多い」というポジティブな声が多い一方、「連絡がしつこい」「求人の質にばらつきがある」という声も。結論として、20代で職歴に自信がない人には間違いなくおすすめできるエージェントです。
目次
第二新卒エージェントneoとは?基本情報まとめ
まず最初に、第二新卒エージェントneoの基本情報を整理しておきましょう。
第二新卒エージェントneoは、株式会社ネオキャリアが運営する20代特化型の転職・就職エージェントです。ネオキャリアは2000年に設立された人材会社で、新卒採用支援や中途採用支援など幅広い人材サービスを展開しています。
neoの運営会社「ネオキャリア」について
株式会社ネオキャリアは、従業員数3,000名以上を擁する大手人材会社です。新卒採用支援の「新卒ナビ」や、海外人材サービスなども手がけており、人材業界では知名度の高い企業。
「第二新卒エージェントneo」は、その中でもフリーター・既卒・第二新卒など「20代の若手人材」に特化したサービスとして2014年頃から本格的に展開されています。
大手企業が運営しているため、求人の質や個人情報の管理についてはある程度安心できるポイントですね。
neoのサービスの特徴
第二新卒エージェントneoの最大の特徴は、「未経験歓迎」の求人が豊富な点です。
僕自身もフリーター時代に登録しましたが、職歴なしの状態でも紹介される求人がたくさんありました。具体的には以下のような特徴があります。
- 未経験OK求人が約5,000件以上で、職歴がなくても応募可能
- 書類添削・面接対策を1対1で丁寧にサポート
- 内定後の入社前研修も用意されている
- ブラック企業を独自基準で排除
- 全国の求人に対応(東京・大阪・名古屋・福岡に拠点)
neoを利用できる人の条件
第二新卒エージェントneoを利用できるのは、基本的に18歳〜28歳の方です。29歳以上の方は、登録しても紹介できる求人が限られる場合があります。
学歴は不問で、高卒・中卒・大学中退の方も利用OK。実際に僕は高卒の状態で登録して、問題なくサポートを受けられました。
💡 neoの利用条件まとめ
年齢:18〜28歳 / 学歴:不問(中卒〜大卒OK)/ 職歴:不問(ニート・フリーターOK)/ 費用:完全無料 / 対応エリア:全国(オンライン面談可)
第二新卒エージェントneoの良い口コミ・評判
では、第二新卒エージェントneoの口コミを見ていきましょう。まずはポジティブな口コミからです。
SNSや口コミサイト、僕自身の体験を総合して、良い評判をまとめました。
良い口コミ①:担当者がとにかく親身
neoの口コミで最も多いのが、「担当者が親身に対応してくれる」という声です。
「フリーター歴3年で正直自信がなかったけど、担当の方が『大丈夫ですよ!一緒に頑張りましょう』と言ってくれて、本当に心強かった。面接対策も3回もやってくれて、おかげで内定もらえました」(25歳・男性・元フリーター)
「ニート期間が1年以上あって不安でしたが、担当者さんが経歴の伝え方を一緒に考えてくれました。空白期間の説明の仕方が全然違ってきて、面接通過率が上がりました」(23歳・女性・元ニート)
僕自身も、担当者の方には本当にお世話になりました。フリーター時代の僕は「自分なんか雇ってくれる会社あるのか?」とかなり後ろ向きだったんですが、担当者の方が「あなたの接客経験は営業職で活きますよ」と具体的に強みを見つけてくれたんです。
1人あたり平均8時間のサポート時間は伊達じゃないですね。
良い口コミ②:未経験OKの求人が豊富
「未経験でも応募できる求人がたくさんある」という口コミも非常に多いです。
「大手の転職サイトだと”実務経験3年以上”みたいな求人ばかりで絶望してたけど、neoでは未経験OKの求人を20件以上紹介してもらえた。選択肢があるだけで気持ちが全然違う」(24歳・男性・既卒)
厚生労働省の調査によると、未経験者を積極的に採用している企業は全体の約30%程度。そんな中、neoは未経験OK求人を5,000件以上保有しているので、職歴に自信がない人には心強いサービスです。
良い口コミ③:内定までが早い
「登録から内定まで早かった」という声も目立ちます。
「登録してから2週間で内定が出ました。自分一人で就活してた時は3ヶ月やっても1社も受からなかったのに…。プロのサポートがあるとこんなに違うんだなと実感しました」(22歳・男性・元フリーター)
neoの公式サイトでは最短6日で内定という実績が紹介されています。もちろん個人差はありますが、一般的な転職活動が2〜3ヶ月かかることを考えると、かなりスピーディーですよね。
良い口コミ④:書類選考の通過率が高い
「書類選考に通りやすかった」という口コミも多数ありました。
これはneoが企業と直接取引をしていて、エージェント推薦枠で応募できるため。通常の転職サイトから応募すると書類で落ちるような企業でも、neoの推薦があれば面接に進めるケースが多いんです。
僕の場合も、自分で応募した時は書類通過率20%以下でしたが、neoを通してからは50%以上に跳ね上がりました。
良い口コミ⑤:ブラック企業を排除している
「前職がブラック企業で辞めたので、また変な会社に入りたくないと伝えたら、残業時間や離職率のデータも教えてくれた。安心して転職先を選べました」(26歳・女性・第二新卒)
neoでは、社会保険が完備されていない企業、離職率が高い企業、若手の育成環境が整っていない企業は紹介先から除外しているとのこと。100%ブラックを防げるわけではありませんが、自分で求人を探すよりは安全性が高いと言えます。
第二新卒エージェントneoの悪い口コミ・評判
良い口コミだけではフェアではないので、ネガティブな口コミもしっかり紹介します。
悪い口コミ①:連絡がしつこいと感じることがある
「登録した翌日から電話がかかってきて、ちょっとびっくりした。こっちのペースに合わせてほしい…」(24歳・男性・フリーター)
これはneoに限らず、ほぼすべてのエージェントに共通する口コミです。エージェントは求職者を企業に紹介して初めて売上が立つビジネスモデルなので、どうしても積極的に連絡してくるんですよね。
対処法としては、「連絡は○曜日の○時〜○時にしてほしい」と最初に伝えること。僕もそうしたら、ちゃんと対応してくれました。
悪い口コミ②:求人の質にばらつきがある
「紹介された求人の中に、明らかに”とりあえず数だけ揃えました”みたいなのがあった。全部が全部いい求人ではない」(23歳・男性・既卒)
これは正直、僕も感じたことがあります。10件紹介されて、全部が魅力的というわけではないんですよね。ただ、これもエージェント全般に言えることで、大切なのは「合わない求人はハッキリ断る」こと。
遠慮して全部の面接に行く必要はありません。「この求人は自分の希望と合いません」と伝えれば、担当者も次からはより希望に沿った求人を紹介してくれるようになります。
悪い口コミ③:地方の求人が少ない
「地方住みなので求人が少なかった。東京・大阪近辺の人向けという印象」(27歳・女性・フリーター)
neoの拠点は東京・大阪・名古屋・福岡の4箇所。地方在住の方は求人数が限られる可能性があります。ただし、2023年以降はオンライン面談にも対応しているため、以前よりは利用しやすくなっています。
⚠️ 地方在住の方へ
地方の求人が少ない場合は、neoと並行してジェイック(全国対応)やハローワークも併用するのがおすすめです。エージェントは複数登録が基本です。
実際に使ってわかったメリット5つ
ここからは、僕が実際にneoを使ってみて感じたリアルなメリットをお伝えします。
メリット①:初回面談で「自分の強み」が見つかる
neoの初回面談は約60〜90分かけてじっくり行われます。僕の場合、担当者の方が以下のようなことを聞いてくれました。
- これまでのアルバイト経験で楽しかったこと・辛かったこと
- 学生時代に頑張ったこと
- 将来どんな生活を送りたいか
- どんな時にやりがいを感じるか
- 絶対にやりたくないことは何か
これを深掘りしていく中で、「あなたは人と話すのが好きで、チームで何かを達成する時に喜びを感じるタイプですね」と分析してくれたんです。自分では気づかなかった強みを言語化してもらえるのは、自己分析が苦手な人には特にありがたいですね。
メリット②:面接対策が手厚い
neoの面接対策は、企業ごとにカスタマイズされています。「この企業は○○を重視しているので、△△のエピソードを話しましょう」という具体的なアドバイスがもらえるんです。
僕は面接が大の苦手でしたが、neoの面接対策を3回受けた後は、自信を持って面接に臨めるようになりました。
メリット③:履歴書・職務経歴書を一緒に作ってくれる
フリーターやニートの場合、職務経歴書の書き方がわからないという人が多いと思います。僕もそうでした。
neoでは、担当者が一緒に書類を作成してくれます。「アルバイト経験をどう書けばいいか」「空白期間はどう説明するか」など、細かいポイントまでアドバイスしてくれるので安心です。
メリット④:内定後のフォローもある
neoのサポートは内定で終わりではありません。入社後のフォローもあり、入社後に困ったことがあれば相談できます。
また、内定後には入社前研修が用意されており、ビジネスマナーや社会人としての基礎知識を学べます。正社員経験がない人にとっては、これがかなり心強いポイントです。
メリット⑤:完全無料で利用できる
当然ですが、neoは完全無料で利用できます。エージェントの費用は、求職者を採用した企業が支払う仕組みなので、求職者側は一切お金がかかりません。
面談、求人紹介、書類添削、面接対策、内定後フォローまで、すべて無料です。使わない理由がないですよね。
実際に使ってわかったデメリット3つ
続いて、デメリットも正直にお伝えします。
デメリット①:担当者との相性がある
これはどのエージェントでも同じですが、担当者によってサポートの質が異なるのは事実です。
僕が最初に当たった担当者は少し事務的な印象でしたが、担当変更をお願いしたら、次の方は非常に親身でした。担当者が合わないと感じたら、遠慮せずに変更をお願いしましょう。
💡 担当者の変更方法
担当者を変更したい場合は、neoのお問い合わせフォームから「担当変更を希望します」と連絡すればOKです。理由は「他の方の意見も聞いてみたい」程度で大丈夫。気まずくなることはありません。
デメリット②:30歳以上は利用が難しい
neoは18〜28歳を対象としたサービスです。29歳以上の方は登録できないわけではありませんが、紹介される求人が極端に少なくなる可能性があります。
30代以上の方は、doda、リクルートエージェントなどの総合型エージェントを利用するのがおすすめです。
デメリット③:ハイクラス求人は少ない
neoは未経験・若手に特化しているため、年収500万円以上のハイクラス求人はほぼありません。すでに正社員経験があり、キャリアアップを目指す方には不向きです。
あくまで「正社員経験が少ない20代が、まず正社員としてのキャリアをスタートさせる」ためのサービスと理解しておきましょう。
第二新卒エージェントneoが向いている人・向いていない人
neoが向いている人
- 18〜28歳の第二新卒・既卒・フリーター・ニート
- 正社員経験がない、または短い(1年未満)
- 未経験の業界・職種にチャレンジしたい
- 就活のやり方がわからない、面接が苦手
- できるだけ早く内定がほしい
- 手厚いサポートを受けたい
neoが向いていない人
- 30歳以上の方
- 正社員経験が3年以上あり、キャリアアップを目指す方
- 年収500万円以上の求人を探している方
- 自分のペースでゆっくり就活したい方
- 地方在住で都市部への通勤が難しい方
他のエージェントとの比較
neoと他の主要なエージェントを比較すると、こんな感じです。
| 項目 |
neo |
ジェイック |
ウズキャリ |
| 対象年齢 |
18〜28歳 |
18〜35歳 |
18〜29歳 |
| 求人数 |
約10,000件 |
非公開(多数) |
約3,000件 |
| サポート時間 |
約8時間/人 |
研修5日間 |
約12時間/人 |
| 特徴 |
求人数の多さ |
就職講座あり |
IT系に強い |
| 内定スピード |
最短6日 |
最短2週間 |
約1ヶ月 |
それぞれのエージェントに強み・弱みがあるので、2〜3社を併用するのがベストです。僕自身も、neoとジェイックの2社を並行して使い、最終的にneoで紹介された企業に入社しました。
第二新卒エージェントneoの登録から内定までの流れ
ステップ①:公式サイトから無料登録
まずはneoの公式サイトから無料会員登録をします。登録は30秒で完了。名前、生年月日、連絡先、簡単な経歴を入力するだけです。
ステップ②:初回面談(キャリアカウンセリング)
登録後、1〜3営業日以内にneoから連絡が来ます。そこで初回面談の日程を調整します。
面談は対面またはオンラインで、約60〜90分。ここでこれまでの経歴、希望条件、不安なことなどを詳しく話します。
💡 面談前に準備しておくと良いこと
・希望する業界や職種(ぼんやりでもOK)
・希望の勤務地
・最低限の年収ライン
・絶対に避けたい条件(夜勤NG、転勤NGなど)
これらを事前にメモしておくと、面談がスムーズに進みます。
ステップ③:求人紹介
面談の内容をもとに、担当者が希望に合った求人を紹介してくれます。通常、5〜20件程度の求人が提示されます。
気になる求人があれば、企業の詳しい情報(社風、残業時間、離職率など)を担当者に聞くことができます。
ステップ④:書類作成・応募
応募したい企業が決まったら、履歴書と職務経歴書を作成します。担当者が添削してくれるので、初めてでも安心。
ステップ⑤:面接対策・面接
書類選考に通ったら、面接対策を受けます。企業ごとに「どんな質問がされるか」「どう答えるべきか」を教えてもらえます。
面接の日程調整も担当者が代行してくれるので、自分は面接に集中するだけでOK。
ステップ⑥:内定・入社
無事に内定が出たら、年収や入社日の交渉も担当者が行ってくれます。入社前研修で社会人マナーを学んだら、いよいよ新しいキャリアのスタートです。
【体験談】僕がneoで内定を取るまでのリアルな2週間
僕が第二新卒エージェントneoを利用して内定を獲得するまでの流れを時系列でお伝えします。
1日目:30秒で登録 → 当日中に電話
neoの公式サイトから登録したのは平日の午前中。名前、生年月日、連絡先を入力するだけで30秒で完了しました。驚いたのは、登録してわずか3時間後に電話がかかってきたこと。「本日か明日、面談の時間はありますか?」とのことで、翌日にオンライン面談を予約しました。
2日目:初回面談(約80分)
面談はZoomで行われました。担当者は30代前半の男性で、とても話しやすい雰囲気。まず僕の経歴(高卒→ニート→フリーター歴2年)を聞いた上で、以下のことを深掘りしてくれました。
- アルバイトで一番やりがいを感じた瞬間
- 「これだけは絶対にやりたくない」という仕事
- どんな職場環境なら長く続けられそうか
- 3年後にどんな自分になっていたいか
この面談で、担当者が「あなたは接客経験が豊富なので、営業や販売系で力を発揮できそうですね」と分析してくれたのが印象的でした。自分では気づかなかった強みを言語化してもらえた瞬間でした。
3〜5日目:求人紹介 → 書類作成
面談の翌日、メールで15件の求人が送られてきました。営業職7件、事務職3件、IT系2件、販売系3件。詳しい企業情報(社風、残業時間、離職率、年収レンジ)も一緒に添付されていました。
このうち興味のあった5社を選び、担当者と一緒に履歴書・職務経歴書を作成。フリーター時代のアルバイト経験を「職務経歴」としてどう表現するかを丁寧にアドバイスしてくれました。
6〜10日目:面接対策 → 面接
書類が通った3社について、それぞれ個別の面接対策を受けました。「この会社は○○を重視しているから、△△のエピソードを話すといい」「この質問が来たらこう答えて」と、企業ごとに完全にカスタマイズされたアドバイスだったのが心強かったです。
14日目:内定獲得
3社中2社から内定をもらいました。最終的には、年収と将来性のバランスが良い商社に入社を決めました。登録から内定まで、わずか2週間。一人で就活していたら3ヶ月はかかっていたと思います。
第二新卒エージェントneoを最大限活用する5つのコツ
コツ1:初回面談で希望条件を具体的に伝える
「何でもいいです」は禁句。最低限、希望職種・勤務地・最低年収ライン・絶対に避けたい条件を伝えましょう。僕は「営業系希望・東京都内・年収280万以上・夜勤はNG」と伝えた結果、精度の高い求人を紹介してもらえました。
コツ2:連絡頻度を最初に伝える
「連絡がしつこい」という口コミの多くは、連絡頻度の希望を伝えていないことが原因です。「連絡は平日の18時以降にお願いします」「電話よりLINEが助かります」と初回面談で伝えれば、ほとんどの場合は対応してくれます。
コツ3:合わない求人は理由を添えて断る
「残業が多そうだから」「職場の雰囲気が合わなそう」など、断る理由を具体的に伝えることで、担当者があなたの好みをより正確に理解してくれます。次の紹介精度が上がるため、遠慮せずにフィードバックしましょう。
コツ4:ジェイックと併用する
neoは「個別サポート型・求人数最大」、ジェイックは「研修型・書類選考なし」と特徴が異なります。両方に登録して、それぞれの強みを活かすのが最も効率的な使い方です。エージェント5社比較も参考にしてください。
コツ5:面接のフィードバックを必ず受ける
面接に落ちた場合、neoの担当者を通じて企業からの不採用理由を聞くことができます。「志望動機が弱かった」「コミュニケーション力をもっとアピールすべき」など、次の面接に活かせる具体的なフィードバックがもらえるのは、エージェント経由ならではの大きなメリットです。
第二新卒エージェントneoに関するよくある質問(FAQ)
Q. neoは本当に完全無料ですか?
はい、完全無料です。面談、求人紹介、書類添削、面接対策、年収交渉、入社後フォローまですべて無料。企業からの紹介手数料で運営されているため、求職者に費用が発生することは一切ありません。
Q. ニートでもneoに登録できますか?
はい。18〜28歳であれば、
ニート・職歴なし・ブランクありでも登録可能です。実際に僕もニート期間を経て登録し、問題なくサポートを受けられました。ニートの方は
ニート向けおすすめエージェントも参考にしてください。
Q. 29歳以上でも利用できますか?
29歳以上でも登録自体は可能ですが、紹介できる求人が極端に少なくなる可能性があります。30代以上の方はジェイック(35歳まで)やDYM就職(35歳まで)のほうが求人数が充実しています。
Q. 連絡がしつこいって本当ですか?
登録直後は連絡が頻繁に来ることがありますが、「連絡は○曜日の○時以降にお願いします」と伝えれば解決します。僕自身もそうしたら、きちんと対応してくれました。エージェントは「本気の求職者を早くサポートしたい」から連絡してくるので、悪意があるわけではありません。
Q. neoとジェイック、どっちがいいですか?
両方登録するのが最もおすすめです。「自分のペースで就活を進めたい」「多くの求人から選びたい」ならneoがメイン。「社会人マナーから学びたい」「書類選考を飛ばしたい」ならジェイックがメイン。理想は
両方に登録して、並行して進めることです。詳しくは
ジェイック vs neo比較をご覧ください。
Q. 登録したら必ず就職しなければいけませんか?
いいえ。「まずは相談だけ」「どんな求人があるか見てみたい」という使い方もOKです。実際、初回面談だけ受けて「今は就活しない」と判断する人もいます。費用は一切かからないので、気軽に登録してみてください。
まとめ:迷っているなら、まず登録してみよう
第二新卒エージェントneoの評判をまとめると以下の通りです。
📌 neoの評判まとめ
- 良い評判:担当者が親身、未経験OK求人が豊富、内定が早い、書類通過率が高い
- 悪い評判:連絡がしつこい場合がある、求人の質にばらつきがある、地方求人が少ない
- 向いている人:18〜28歳のフリーター・ニート・既卒・第二新卒
- 向いていない人:30歳以上、ハイクラス転職希望者
僕自身、フリーター時代にneoを利用して正社員になれた一人です。「自分なんか…」と思っている人こそ、まずは無料で相談してみてほしいです。
総務省の「労働力調査」によると、フリーターから正社員への転職成功率は年齢が上がるほど下がります。25〜29歳の正社員移行率は約24.6%、30〜34歳では約18.1%。つまり、動くなら早いほうがいいんです。
登録は30秒で完了。完全無料なのでリスクはゼロです。まずは一歩踏み出してみましょう。
ゆうや|元ニート→正社員就職成功
高卒・元ニート・フリーター歴2年。2021年にジェイックを実際に利用して正社員就職に成功。転職エージェント10社以上を使い比較した体験をもとに本音で解説します。
💼 まずは無料相談から始めよう
ゆうやが実際に使って就職できたサービスをご紹介。
登録・相談は完全無料です。
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🙋 フリーター・アルバイト中
書類選考なし・集団面接会で
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💼 第二新卒・離職中
20代特化で内定率が高い
第二新卒エージェントneoがおすすめ
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❓ よくある質問
転職エージェントは無料で使えますか?+
はい、完全無料です。転職エージェントは企業側から紹介料をもらう仕組みのため、求職者は登録から内定まで一切費用がかかりません。
フリーターやニートでも利用できますか?+
はい、利用できます。JAICや第二新卒エージェントneoはフリーター・ニート・既卒を専門にサポートしているエージェントです。空白期間があっても問題ありません。
何社のエージェントに登録するのがベストですか?+
2〜3社が目安です。1社だと比較できず、4社以上は管理が大変になります。まず1社登録してみて、面談のフィーリングで合わなければ別のエージェントも試してみましょう。
転職エージェントと転職サイトの違いは何ですか?+
転職サイトは自分で求人を探して応募する「自己応募型」。転職エージェントは担当アドバイザーが書類・面接・条件交渉まで手伝ってくれる「伴走型」です。未経験・ニート・フリーターには、手厚いサポートのあるエージェントがおすすめです。