上京ノウハウ

東京で一人暮らしにかかる費用を節約するにはシェアハウス一択

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どうも友哉です。

私は北海道から東京に上京したのですが、よく周りの人に一人暮らし東京でするの大変じゃない?と聞かれるので今日はそのことについて簡単に説明していきます。

まず結論から言うと、東京の方が家賃は安くなります。

以下では、その理由について簡単に説明していきます。

この記事を読むことで今、東京で暮らそうか迷っている人の背中を押すきっかけになると思いますのでぜひ読んでみてください。

東京で一人暮らしにかかる費用を節約するにはシェアハウス一択

 

結論から言ってしまうと、お金を節約したいんであれば住む家はシェアハウス一択です。

シェアハウスは水道光熱費込みで家賃のみで暮らすことができるのでとてもお得です。

ただデメリットもあります、安い家に住む人と言うのは、少しモラルに欠けている方がいる場合が多いので、住んでみないとわからないと言うデメリットがあります。

少し前まで私はGGハウスと言うシェアハウス会社が管理している物件に住んでいたのですが、一緒に住んでいる人はとてもいい人ばかりでした。

ただ1人だけ、夜中に騒いだりトイレをすごく汚す住民がいました。おかげで1日眠れない日なんてザラでした。

ただし、そういった住民は管理会社に直接連絡を入れると、苦情の連絡が住民を複数人から寄せられた場合は強制退去となる場合もあるようで、噂に聞くと彼は強制退去になったようです。

実際に私の生活費

 

実際の私の生活費は、家賃55,000円、食費30,000円、通信費6000円、その他支払い10,000円なので、大体100,000円です。

ただ私の場合は、IT企業への転職を考えているので都心に近いシェアハウスを契約してしまったので比較的割高となってしまいました。

都心でなければシェアハウスは本当に安くて20,000円とか30,000円の物件もあるので、本当にお金に余裕がない人は、まずとりあえず雨風をしのぐための住居を確保してから転職活動をすると良いかと思います。

 

お勧めのシェアハウスの会社はどこ?

たまに、シェアハウスでお勧めの管理会社はありますか?と聞かれますが、聞かれても私が実際に使っているのはGGハウスと言う会社なので、それ以外は実際にどうかは分かりません。

実際、管理会社がどうこうと言うよりも、暮らしている住民がどういった人間なのかと言う部分が非常に大きな割合を占めます。

GGハウスの場合は、お願いをすれば物件を引っ越しすることが可能なので、そこが決め手の1つでした。

 

一応、暮らす前に管理会社の評判とか調べてみたところ、GGハウスの場合は口コミがあまり良くなかったんですけど、私の体感では全然そんなことなくて連絡をしたらすぐに対応してくれるし今のところは満足してます。

 

一応下記にリンク貼っときますね。

 

興味がある方は見てみるといいかもしれません。

アフィリエイトリンクとかではないので安心してください。

GGハウス公式

シェアハウスに暮らした感想

私の場合は北海道から東京に上京して、右も左も分からない状況だったのでとりあえずシェアハウスで住居を確保しようと言う選択でシェアハウスを選びました。

しかし結論から言いますと、お金に余裕があるのであればシェアハウスはお勧めしません。

なぜなら、時々お風呂がめちゃくちゃ汚れている時もありますし、住居を土足で歩く人もたまにいますので、可能であれば1人で暮らした方が精神的にも安定するかと思います。

とは言え、ネットカフェで寝泊まりするよりも何十倍も体が休まるので、とりあえず住居を確保したいと言う人であればシェアハウスはお勧めです。

 

東京で一人暮らしにかかる費用を節約するにはシェアハウス一択 まとめ

それでは本日のまとめです

家賃を安く収めたい方であればシェアハウスはおすすめ

お金が余裕あるのであればおすすめしない

おそらくこの記事の内容以外にも、気になることがあると思いますのでそういった事は気軽にコメントやお問い合わせフォームから連絡をいただけるとお答えしますのでお気軽に連絡ください。

 

お問い合わせ

 

どうやら紹介者に紹介してもらうと2万円くらいだったかな?キャッシュバックされるキャンペーンもやってるみたいなので、興味がある方はお問い合わせフォームまたはコメントでいただけると招待コードなどをお送りしますので連絡ください。

 

それでは以上で記事を終わります、この記事が参考になった、または面白かったと言う方がいましたらTwitterやSNSなどで紹介してもらえるとうれしいです。

 

では!

ABOUT ME
ともや
大卒でフリーターを半年したのち、公務員として約2年勤務するも適応障害で退職。 その後は引きこもりニートを1年、転職を4回、短期離職を3回という社会不適合者ぶりを発揮する。このままではマズイと思い本気の転職を決意。現在はホワイト企業の商社で働いている。詳しいプロフィール

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